イベント情報

Aureole "Nostaldom" release party

2010.1.11 (祝・月)
場所: 高円寺HIGH
時間: open: 17:30 / start: 18:00
入場料: 前売り 2,500円 (ドリンク別) / 当日: 3,000円 (ドリンク別)

チケット予約
ローソンチケット(11/14発売):Lコード 【73520】

イープラス(11/14発売)
または
■ お名前・ご希望枚数をご明記の上、info@naturebliss.jpまでご連絡ください。
■ 料金(2,500円 ドリンク別)は、当日受付にてお支払いいただきます。
■ 内容変更等のご連絡がある場合もございますので、必ず連絡の取れるメールアドレスでのご予約をお願いいたします。

LIVE:
Aureole (Turquoise)
Ruibyat (Turquoise)
百景
neohachi
All the Frogs are Our Weekend



Aureole

2007年に結成された、森大地(Vo.、Gt. &Programing)、三友豪司 (Syn. &Glocken)、矢野彩子 (Syn. &Flute)、岡崎竜太 (Ba.)、中村敬治 (Gu.)、計良康之 (Dr.)の6名からなるポストロック/オルタナティブバンド。ロック、ポストロック、エレクトロニカを通過したサウンドと、英語発音を意識しながらもあえて日本語詞にこだわったヴォーカルによる 「歌モノ」としての側面。この二つの要素が矛盾することなく斬新な融合を果たしている。森による先鋭的で文学的な歌詞は高度な楽曲星とも相まって、パラレルワールド、神話的、物語的な世界を予感させる。現在都内を中心に積極的にライブ活動を行っており、圧倒的な動員数を誇る。

http://aureolemusic.net/
http://www.myspace.com/aureolemusic

Ruibyat

2007年に始動したWataru Abeによるアコースティックプロジェクト。異国情緒、旅、愛情の3つのキーワードをコンセプトに据えたエキゾチックでどこか懐かしい、そんな音を体現するプロジェクト。ピアノ、アコースティックギターを中心に無駄なものを削ぎ落としたアンサンブル。時にトラッドに、時にエキゾチックに紡がれるメロディ。Ruibyatとはそんな両者の作り出す、柔らかく、心地良い音空間。今回はVo.にmatryoshkaのcaluさんを迎えたライヴパフォーマンスとなります。

http://www.ruibyat.com/
http://www.myspace.com/ruibyat

百景
百景のサウンドは、ギター・ベース・ドラムの最小限の編成、あくまでシンプルに楽器の響きを活かしたアンサンブルで、聴けば聴くほど味が出るような奥深さ、叙情的なサウンドスケープを描くところにその持ち味がある。今年4月にリリースした2ndアルバムの『おくりもの』 は、「水彩画のような音の響きで、日本的情緒を感じさせるサウンド。これは日本人がやるポスト・ロックのひとつの究極形であり、純化した形」(CDジャーナル) 等と各雑誌から評され、バンドとして大きく成長を遂げたことを示す作品となった。

http://www.hyakkei-jp.com
http://www.myspace.com/hyakkei

neohachi

シンセサイザー奏者エリーと、詩吟ボーカルのリリー・セバスチャン・マッケンローからなるファンシーでコミカルなサイケデリック・ドローン・ユニットである。2008年、初のミニアルバム「rhythm of wonder」 をリリース。また、自主レーベル NEOHAC RECORDSより初老の落ち着きをみせるアンビエント盤 「MUSIC FOR AIRMAIL」 と、山本達久 (カヒミカリィバンド / NATSUMEN etc..) を迎えたneohachi trio でのライブ音源をリリースしている。

http://neohachi.com/
http://www.myspace.com/neohachi

All the Frogs are Our Weekend

2008年の夏から、RdLのnaph (大原一記)、opitope の畠山地平Flower Triangleの高西智 泰の3人で結成。4月、neohachiのellyが加入、4人バンドとなる。5月super deluxe / sound roomに初出演。8月に早稲田・茶箱で主催ライブ (Red six planet? vol.1) を開催。最近のサウンドテーマは”DUB音響のうえでのエクスペリメンタルサウンド”。メンバー共通のフェイバリットバンドは伝説のジャーマンプログレバンド ”CAN”。2010年6月、kitiレーベルよりファーストアルバムリリース予定。

http://www.myspace.com/allthefrogsareourweekend





Happy Prince 2nd anniversary
apple light & lily of the valley release party

2009.7.24 (Fri)
場所: Shibuya O-Nest
時間: open: 18:30 / start: 19:00
入場料: 前売り 1,500円 (ドリンク別) / 当日: 2,000円 (ドリンク別)

チケット予約
ローソンチケット:Lコード 【71441】

または、
■ お名前・ご希望枚数をご明記の上、info@naturebliss.jpまでご連絡ください。
■ 料金(1,500円 ドリンク別)は、当日受付にてお支払いいただきます。
■ 内容変更等のご連絡がある場合もございますので、必ず連絡の取れるメールアドレスでのご予約をお願いいたします。

LIVE:
apple light (Happy Prince)
lily of the valley (Happy Prince)
civic
broken little sister
ar


■ご来場者様から先着50名様にネイチャーブリス・サンプラーCDをプレゼント!!

■当日は、ケータリングも入って、音楽のみならず楽しめる内容となっておりますので、お誘い合わせの上、是非ご来場ください!!

■ 7/17 追加情報!! 良心的かつ多様な音楽を取りそろえ、いつも楽しませてくれるp*disの皆様が7/24イベント限定ショップとして参加決定!! 取れたてホクホクの新譜から、お値打ち価格の旧譜まで持ってきてくれます。7/24はO-NestでDiggin’!!


アップル・ライト

名古屋にて、大学の音楽サークル入部当初結成したスマッシング・パンプキンズのコピーバンドがきっかけとなり、メンバーが集まる。サークルを抜け、 2004年9月に、戸塚 香輔(とづか こうすけ;ボーカル、ギター)、孫田 直樹(まごた なおき;ギター)、吉田 藍(よしだあい;ベース、ボーカル)、追立 祐也(おいたて ゆうや;ドラムス)の現メンバーにて結成。名古屋ell .fits all を中心にライブ活動を開始する。2005年、6曲入りミニアルバム”Trouble In Shower”を自主制作し発表。2006年、”I Am A Light / グライダー” CDRをライブ会場にて配布。このCDR作成時より完全に日本語詞へとシフトする。2006年3月、クラブロックンロールライブにて活動休止。その後、1 年近く活動休止状態となり、孫田、吉田が脱退する。戸塚、追立にてデモ作り中心の活動へ入るが、2008年に孫田が再加入し、ゲストボーカルに33を迎え、6曲入りミニアルバム”Pocket Full Of Rain”を自主製作し発表。この後に、吉田が再加入し、初期メンバーにて活動を再開する。2008年8月、アポロシアターにて復活ライブ。そして、 2009年3月18日、happy princeより満を持して、デビュー・アルバム”Pocketful Of Rain”をリリース。

http://applelight.net/
http://www.myspace.com/applelight

リリー・オブ・ザ・バレー

2005年、秋田出身のノゾミ(vo, key, prog, etc)を中心に結成。仙台を中心に活動を開始する。1年間にわたる楽曲制作の後、lily of the valleyとして、2006年に自ら主催したイベント「lily’s cafe」より本格的にライヴ活動をスタートする。その後、何度かのメンバー・チェンジを重ね、同じく秋田出身のツカサ(gu)とのチームとして現在の編成に至る。 2008年、Only Feedback/コロムビアミュージックエンタテインメントよりリリースされ話題を呼んだ、ジャパニーズ・シューゲイザー・コンピレーション・アルバム『Total Feedback』に、ルミナスオレンジ、ハタユウスケグループ、monocismらとともに参加。2008年10月に高円寺HIGHにて行われた、同コンピレーションのレコ発ライヴにもハタユウスケグループ、死んだ僕の彼女、white white sistersらとともに出演した。他にライヴの共演バンドとしては、クライフ・イン・ザ・ベッドルーム、John Juhl’s Cornfiled、 PLASTIC GIRL IN CLOSET、mashなど。エレクトロニカやシューゲイザーの要素を含み、浮遊感の中にある光を表現した、コーラス・ワーク主体で作る独自の世界観は高い評価を得ている。

http://lilyofthevalley.me/
http://www.myspace.com/lilyofthevalleymusic

シビック

シンプルなコード&リズム
ノイズギターに
メロディーー

フロアタムとセミアコ大好き

奇跡なローファイ・シューゲイザー
civicボーイズ&ガールズ!

イノセント・メランコリー・バンド

http://www.geocities.jp/civicmusicband/
http://www.myspace.com/civicmusicband

ブロークン・リトル・シスター

堀内 信児 horiuchi, shinji (guitar, vocal)
櫻田 景子 sakurada, keiko (guitar, accordion, vocal)
嘉藤 毅 kato, takeshi (bass, synthesizer)

2005年に「平熱感」「浮遊感」と「映画のサントラのような音楽」などをキーワードに堀内と櫻田でユニットを結成し、インディ・ロック/エレクトロニカ/アンビエント/ダブ/フォークなどの様々なジャンルの音楽を独自の解釈で変換、または折衷した音源の製作をスタートさせる。同年12月に嘉藤(planets groove)が加入し3人体制となる。2006年10月にはアートや音楽などのカルチャー系フリーCDマガジン『cinra magazine vol.11』に掲載され、2007年4月にはcinraとYAMAHAプレイヤーズ王国が合同で開催したnet label compilationオーディションで750曲の中から選出された13曲の一つとして音源を配信。同年6月には横浜発のクラブ・イベント『reclash』にライブ出演。2008年5月にAnderson、9月にはPia Frausの来日公演のサポートを務め、都内屈指のシューゲイズ・イベント「total feedback」への出演を果たす。今年4月にはUlrich Schnauss来日公演のサポートを務めるなど、都内/横浜でライブ活動を続けている。

http://bamse.upper.jp/mo/top.html
http://www.myspace.com/brokenlittlesister

アル

ロック、エレクトロニカをベースに様々な音楽要素を取り入れた独自の音楽性が人気の3人組バンドである。緻密かつポップなトラックの上を、 ユニークな歌詞の乗ったメロが漂う。USインディ系の流れを汲むバンド・サウンドを 大胆に加工し、ポスト・ロック/エレクトロニカ以降を 感じさせるシャープな音質で聴かせる。 時折滲むシューゲイザー的なニュアンスも印象的。舞台、ショートフィルム、展示会などの音楽を担当するなど幅広い活動を展開している。

また、坂本龍一氏がナビゲーターをつとめるradiosakamotoでは、楽曲が何度も紹介されている他、丸山茂雄氏が主宰をしているmF247のランキング(総合)でも一位を獲得するなど、多方面からの評価も高い。

http://www.ar-w.com/
http://www.myspace.com/ararar




Ruibyat "Theme of Love" release party

2008.12.17 (Wed)
場所: 7th Floor
時間: open 19:00 start 19:30
入場料: 前売り 2,000円 (1drink)
当日 2,500円 (1drink)

→チケットのメール予約は、こちら

LIVE:
Ruibyat
Minakumari
Smile Down Upon Us


Photo by Masahiro Ihara
ルイビヤット

RuibyatはWataru AbeとMomoko Yoshikawaの2人が自身の新しいキャリアを模索していたときに友人を介して出会い、音遊びを始める。その場で歌ったテイクがそのまま完成版となった本アルバム9曲目“a Bird Song”。ヨーロッパ映画にそのまま使われそうな、ドラマチックで情景感たっぷりの1曲目“Theme of Love”をすぐに完成させると、まるではじめからコンセプトが決まっていたかのように全ての音がぴたりとはまり、必然的に曲作りが本格化することとなる。 Wataru Abeはアメリカのバークリー音楽院にてMax/MSP等電子音楽を中心に学び、帰国後はCM音楽製作やアンビエントユニットmurr*murr等で活動。マイナーメジャーコードをいきかう作曲、アレンジは今後の活躍が大いに期待されるアーティスト。 Momoko YoshikawaはNoaNoa(Soul / Bossa Nova / Club)のアルバム『アジサイ』へのゲストボーカルとしての参加や、一時期はKLSKIというユニットでメジャーの音楽事務所と仮契約をするなどし、現在はロックバンドalis del lotton ROY' symphonica orchestoにてボーカルとして活動。大人っぽい魅力とキュートさをあわせもった歌唱力。表現力溢れるヴォーカリストです。

http://www.ruibyat.com/

ミナクマリ

'94年、ガールズバンドの作詞作曲ギターリストとしてデビュー。3枚のアルバムを残す。アジアアフリカ語学院ヒンディー 語科卒業。'03年、インド・コルカタでシタール奏者モニナル・ナグ氏に師事。バンガロールの大学に留学。'05年、コルカタ紅茶専門学校卒業。帰国後、Charaと新居昭乃とのユニットColdSugar、Charaのソロや新居昭乃のソロなどに参加。2008年4月16日、アルバム『RASA』(DDCA-5048)リリース。
シタールやタブラなどのインドの楽器がエレクトロニカ通過後のポップスに溶け込み、マニアだけでなく、女性やこどもにも 親しみやすいメロディと歌声、サウンドが満載。歌詞は日本語/英語/ヒンディー語が混ざりあい、日本語がヒンディー語に 、英語が日本語に、またその逆にも聞こえる不思議さと気持ち良さ。“音”と“ことば”と“リズム”が飛び交う、自由なミ ナクマリ・ワールド。

http://minakumari.net/


Photo by Keita Yasukawa
スマイル・ダウン・アポン・アス

英国エレクトロニカ/ポストロック界のベテラン実力派アーティストPhelan Sheppardと、類い稀なる歌唱力と浮遊感溢れるサウンドで日本エレクトロニカ界に風穴を空ける女性アーティストMoomLooo(Moom瑠)がマイスペース上で出会い、結成したユニット。2008年、1stアルバム「Smile Down Upon Us」で日本Yaccaと英国Static Caravanより世界デビュー。そよ風のように心地のよい極上のアコースティック・サウンドと、繊細かつパワフルな変幻自在の歌声が織りなす、不思議なおとぎ話のような音楽。日本国内でのライブはmoom瑠を中心とした日本人メンバーだけの特別編成で行います。


チケット・メール予約
■ お名前・ご希望枚数をご明記の上、info@naturebliss.jpまでご連絡ください。
■ 料金(2,000円 1ドリンク付き)は、当日受付にてお支払いいただきます。
■ 内容変更等のご連絡がある場合もございますので、必ず連絡の取れるメールアドレスでのご予約をお願いいたします。




nature bliss presents ... VOL 2.
SYLVAIN CHAUVEAU & FELICIA ATKINSON LIVE + MIKO RELEASE PARTY

2008/10/16 (THU)
場所: O-NEST
時間: open 19:00 start 19:30
入場料: 前売り 3,000円 (1drink)
当日 3,500円 (1drink)

→チケットのメール予約は、こちら

LIVE:
Sylvain Chauveau (TYPE / FAT CAT / NATURE BLISS)
Felicia Atkinson (SPEKK)
Miko (PLOP)
Takahiro Kido (PLOP)

DJ:
nicron (LANTERN)

DRAWINGS:
Felicia Atkinson

ネイチャーブリス・ショーケースの第二弾!今回は日本でも大人気のフランスの天才音楽家、シルヴァン・シャヴォーの初来日となるライヴ!また坂本龍一氏にも才能を見い出され、PLOPからアルバム「Parade」を発表したミコのリリース・パーティーを兼ねてやっちゃいます!
その他の出演者はシルヴァンとのデュオRoman Anglaisでアルバムを発表し、SPEKKからも近日新作ソロをリリース予定のミュージシャンで画家、詩人と多才な仏アーティスト、フェリシア・アトキンソン、同じくPLOPからリリースされたアルバム「Fleursy Music」が好評のキド・タカヒロ!全組ともピアノとゆかりの深いアーティストだけに、当日は生ピアノをレンタル、秋の夜長にぴったりの美しくもちょっぴりセンチメンタルな空気に包んでくれることでしょう。さらに、ネイチャーブリスでテクノ/ハウスレーベルLANTERNレーベルを主宰するnicronがDJにてパーティーを彩ります。また当日は、広島での展示を終えたばかりのフェリシア・アトキンソンのドローイングも飾り、販売予定です!

Sylvain Chauveau

シルヴァン・シャヴォーは、1971年生まれの現在は仏パリを拠点に活動するミュージシャン。90年代から本格的に音楽活動を始め、 ポストロックバンドWatermelon Clubとして7インチやコンピに収録される。そして2000年の始め頃から、特に大きなプロモーションもなく、フランス期待のミュージシャンとして頭角を表す。現在までに4枚のアルバムを仏 Les Disques du Soleil et de I'Acier / DSA と1枚のEPを英 FAT CATよりリリース。2007年にはネイチャーブリスからライセンス・リリースされたデペッシュ・モードのカバー集「Down to the Bone」に続き、英国のtype.よりミニ・アルバム"S."と サントラ集"Nuage"がリリース。他にも日本でも人気のMicro Mega:, Arca, Ensemble 0, ON, フェリシア・アトキンソンとのユニットRomanAnglaisなどのプロジェクトで活動。ライブではシガーロスやフェネスのオープニングを勤めており、今までに、アメリカ、カナダ、イタリア、サルバドル諸島、イギリス、オーストリア、ドイツ、ベルギー、スイス、スウェーデン、ポルトガル、ギリシャ、チェコスロバキア、スロヴェニア、フランスなど世界中でプレイしている。2007年には、台湾でもライブを成功におさめ、2008年にはシンガポール、今回のジャパン・ツアーなどアジアでも急速に注目が高まっている。またサントラ「フェザーズ・イン・マイ・ヘッド」(Thomas de Thier監督)やSebastien Betbeder監督の映画にも楽曲を提供。ダンスの振り付けのための音楽や、詩人のためにも音楽を制作。

http://www.sylvainchauveau.net/
Felicia Atkinson
フェリシア・アトキンソンは、27歳のフランス出身の女性アーティスト。英語名を持っているのは、ひいおじいちゃんに由来するが、 子供の頃はポーランド人の母とパリ出身の父に育てられ、本に囲まれた寂しい生活を送っていた。しかし大きくになるにつれ、中国語、ハー プ、ダンス等、色んな物事を知ったり、教育によって、クリテイティヴで快活になってきた。フェリシアの作品は大きく2つの物事に影響され ている。日本のわびさび的な哲学、そして音楽的に言えばローファイ・フォークである。不完全さ、生の素材、ロックカルチャーが彼女の作風 の基盤となるもので、それはパフォーマンス、物書き、音楽、ドローイング、写真と多義に渡る。現在は自身のソロ活動の他に、2004年に 結成したシルヴァン・シャヴォーとのユニットRoman Anglais、親友のEliseとのユニットStretchandrelax, 樹木や変わった場所に影響されたというバンドLouisvilleで活動している。ある時は、仏ユニットArcaで歌詞を書いたり、最近ではアメリカのフィールドレコーディングをテーマにしたand/OARレーベルのサブ・レーベルmOARのコンプレーションに楽曲を提供する等、世界を舞台に活躍している今後、要注目のアーティスト。なお近日、SPEKKからフル・アルバムをリリース予定。

http://lowfifelicia.blogspot.com
http://www.myspace.com/lowfifelicia
Miko

大阪府生まれ、横浜市在住の光武理絵によるソロユニット。幼少時代よりピアノを習い、高校生の時バンドを組んだのをきっかけにギターを始める。その後 8トラックMTRで宅録をするようになり、 2006年頃からコンピュータで曲を作るようになる。Macを使い始めて作った曲がJ-WAVE主催の坂本龍一氏のラジオ・オーディションで優秀作品としてオンエアされる。 コンピューターで音楽制作を初めて、1年のスピードでPLOPからアルバムがリリースされることになる。

http://www.myspace.com/mikohome
Takahiro Kido

キド・タカヒロは、大阪府出身の東京在住音楽家。ピアノ/ヴァイオリン/ヴィオラ/オルガン/ギターなどの、様々なアコースティック楽器と、少しの電子音を融合させた美しい楽曲を制作している。19才で初めて楽器(ギター)に触り、2004年ポストロックバンドAnoice(アノイス)のリーダー+作曲家として、Riccoの名で音楽活動を開始。2006年ボストンのImportant RecordsよAnoiceの1stアルバム"Remmings"をリリースし、多くのアーティストから高い評価を得る。2008年には2ndアルバム"Out of Season"を同レーベルよりリリース予定。2006年Anoiceの1stアルバムリリースと同時期に、レコーディング/ミキシングエンジニアやウェブデザイナーとしての仕事も始める。また、ソロ名義にて本格的に楽曲制作をスタートさせ、この2年間ほどで150曲ほどを生み出している。その多くは映像作家や写真雑誌や美術ギャラリーのために提供したり、自身のホームページ上や美術系の本屋でCDとしてを販売したり、坂本龍一を通じてラジオでオンエアされている。現在は、Cruやmokyowといったユニットでも活動中。

http://www.fleursy.com

前売り券発売中! ローソンチケット(Lコード:75093) warszawa(03-5458-0700)


チケット・メール予約
■ お名前・ご希望枚数をご明記の上、info@naturebliss.jpまでご連絡ください。
■ 料金(3,000円 1drink付き)は、当日受付にてお支払いいただきます。
■ 内容変更等のご連絡がある場合もございますので、必ず連絡の取れるメールアドレスでのご予約をお願いいたします。



::: Sylvain Chauveau & Felicia Atkinson Japan Tour :::

<京都公演>

2008/10/5 (Sun)
場所:ヴィラ九条山
時間:open/start 16:30
お問い合わせ: 076-752-7171(ヴィラ九条山)
http://www.villa-kujoyama.or.jp

<広島公演>

2008/10/10 (FRI)
場所:西法寺(広島県広島市安佐北区深川7-17-12)
時間:open/start 19:00
入場無料
※今年でちょうど開基500周年を迎えた歴史あるお寺を演奏場所として使用!
お問い合わせ: 082-842-2616(ノベルサウンズ/担当:増井)

2008/10/11 (SAT)
場所: Lush Life(広島県広島市中区流川3-7 流川ビル3F)
時間: open/start 21:00
入場料: 前売り 2,500円 当日 2,800円(+ 1 drink)
お問い合わせ: 082-241-7740
http://music.geocities.jp/lushlife_music/
サポート:oRgSys Records

<奈良公演>

2008/10/13 (MON)
場所:奈良 cafe sample
時間:open 18:30 start 19:00
料金:前売り \2,800 (1drink) 当日 \3,300 (1drink)
出演:sylvain chauveau, felicia atkinson
お問合わせ: pastel records TEL: 0742-26-6955
shopmaster@pastelrecords.com



Shima&ShikouDUO / ニューアルバム発売記念スペシャルライブ

※ゲストDJ敷島親方!さらに第一部では、ゲストヴォーカルとして畠山美由紀さんを迎えてお送りします!

2/16(土)会場:渋谷JZ Brat
1st: “Standard Song Stage“
出演: Shima&ShikouDUO featuring 畠山美由紀
open: 19:00 / start: 20:00~21:00
2nd: "Road To The Deep North - Release Party"
open: 21:00 / start: 21:50~22:50

1st: 3,500円/2nd: 3,000円/通し券: 5,000円

圧倒的なライヴパフォーマンスが話題のトランペットとピアノの2人組「シマ・アンド・シコウ・デュオ」。畠山美由紀さんをゲストヴォーカルに迎え、ジャズ〜ポップスのスタンダードソングを披露する第一部と、1/9にリリースされるニューアルバムからのオリジナル曲を中心にお送りする第二部。2人は思えない迫力の演奏に加え、畠山美由紀さんとのステージもあわせて必見です!





NATURE BLISS presents ...

日時:2008年2月20日(水)
場所:渋谷O-NEST (東京)
開場:19:00 (19:30開演)
料金:前売り3200円/当日3700円(3ドリンク、先着300名様に1CD 付!!!)
主催 / 問い合わせ:(株)ネイチャーブリス 03-3361-7210
協力:NOVEL SOUNDS

前売り券を以下にて発売中!!
ローソンチケット (Lコード:34220)
ワルシャワ 03-5458-0700

LIVE:
Tujiko Noriko (KURAGE/NATURE BLISS)
Takahiro Kido (PLOP/NATURE BLISS)
Matryoshka (NOVEL SOUNDS/NATURE BLISS)

DJ:
Nicron (MICRO SURF/NATURE BLISS)

最新作「SOLO」(ネイチャーブリス)を記念して行われた、大好評ジャパン・ツアーが記憶に新しいツジコ・ノリコの凱旋帰国ライブです!!
会場では3月リリース予定の「ツジコ・ノリコ・リミックス集」の先行発売も行う予定。また、当日は同じネイチャーブリス内のPLOPレーベルから2月16日発売のキド・タカヒロ「Fleursy Music」のリリースパーティーも兼ねちゃいます。今回のライブでは、ギター&ラップトップ、ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、ベース、ドラムスの豪華6人編成。クラシック楽器隊はコンク−ルでも受賞経験を持つ凄腕の方々です。さらに対バンのマトリョーシカは、ネイチャーブリスの姉妹レーベルである広島のNOVEL SOUNDSの看板アーティストで、2007年7月にリリースされた彼等のファースト「zatracenie」は新人にして異例のセールスを記録。今回は、東京でのまとまったライブとしては初登場になります!また、このイベントをサポートするDJは、ネイチャーブリスのスタッフであり、都内で今注目されているミニマル・テクノパーティー「MICRO SURF」のDJを務めるNicronことシノハラ・ナオキ。なお来場者全員(先着300名様まで)に「NATURE BLISS コンピレーションCD」「NOVEL SOUNDS ベスト盤CDR」「キド・タカヒロ未発表曲集CDR」をお付けします!ただいま前売り券発売中!!


   

  Tujiko Noriko

2000年1stアルバム「化粧と兵隊」をリリース。2001年にはオーストリアのMegoより「少女都市」を発表し、世界中で注目を浴びる。同じくMegoから出た3rdアルバム「ハードにさせて」は日本盤でもリリースされ、日本でも確固たる地位を築きあげた。その後ドイツのTom Labより「From Tokyo To Naiagara From Tokyo To Naiagar」を2003年にリリース。この年、バルセロナで行われる世界最大級のエレクトロミュージックの祭典、Sonar Festivalにも出演する。2005年には、Riow Araiとの「J」、Aoki Takamasaとの「28」のコラボ2作と、オーストリアの実験音楽レーベルRoom40よりソロ作の「Blurred In My Mirror」を立て続けにリリース。翌年、2006年には2ndの「少女都市」の再発盤に5曲プラスした「少女都市+」をMego改め、Editions Megoからリリース。そして2007年には、最新ソロアルバムの「SOLO」をMego / NATURE BLISSより発売。同年スウェーデン、メキシコ〜中国までにもライブで招待され、ますます全世界的な知名度をあげている。
http://www.tujikonoriko.com

   

  Takahiro Kido

キド・タカヒロは、大阪府出身の東京在住音楽家。ピアノ/ヴァイオリン/ヴィオラ/オルガン/ギターなどの、様々なアコースティック楽器と、少しの電子音を融合させた美しい楽曲を制作している。19才で初めて楽器(ギター)に触り、2004年ポストロックバンドAnoice(アノイス)のリーダー+作曲家として、Riccoの名で音楽活動を開始。2006年ボストンのImportant RecordsよAnoiceの1stアルバム"Remmings"をリリースし、多くのアーティストから高い評価を得る。2008年には2ndアルバム"Out of Season"を同レーベルよりリリース予定。2006年Anoiceの1stアルバムリリースと同時期に、レコーディング/ミキシングエンジニアやウェブデザイナーとしての仕事も始める。また、ソロ名義にて本格的に楽曲制作をスタートさせ、この2年間ほどで150曲ほどを生み出している。その多くは映像作家や写真雑誌や美術ギャラリーのために提供したり、自身のホームページ上や美術系の本屋でCDとしてを販売したり、坂本龍一を通じてラジオでオンエアされている。現在は、Cruやmokyowといったユニットでも活動中。
http://www.fleursy.com

   

  Matryoshka

マトリョーシカは、2006年に宅録で音源制作をしていたCalu (ボーカル)とアート映像やインディーズ映画の楽曲制作をしていたSen(トラックメーカー)によって結成されたユニット。Parachute Coats在籍当時の音源が、オランダでファンにより7インチとして発売され、オランダのクラブシーンで話題となる。Ambient,Postrock,Electronica,Trip Hopなどの要素を持つ楽曲は、ダウンテンポでザラついた質感のビートに、電子音やノイズ、ピアノ、ストリングスが幽玄に絡むトラックと、憂いを帯びた女性ヴォーカル、それらが次第に高揚していく独特の世界観で構成されている。2007年7月には、レコード屋のポップに「日本のシガー・ロス!」と形容された名作1stアルバム「zatracenie」をNovel Soundsよりリリースし、新人にしては異例のセールスを記録中。
http://www.matryoshkamusic.com



NATURE BLISS avec PRIMO presents MENTHE

9.21(金)渋谷JZ Bratにて開催!
詳細は左の写真をクリック!

【LIVE from NATURE BLISS artists】
今秋〜冬にかけて、ネイチャーブリスより新作を発表予定のネイティヴシマ・アンド・シコウ・デュオ
アルバムの発売に先駆けて新曲も披露します。

【DJ & FOOD from PRIMO crew】
オープンマインドな試みを提示し続けるPRIMOクルーによる、DJとFOODのサービス。気軽に楽しめるフィンガーフードや、スイーツなどのケータリングサービスもあります。

皆様、是非遊びに来てください!
予約はこちら













 
   

©2007 NATURE BLISS INC. all rights reserved.